2006年03月26日

米国の侵略作戦、第4弾、裁判員制度!



皆様、米国が、日本政府を指導して、着々と日本を米国化していることをご存知ですか。

関岡英之氏の著書「拒否できない日本」が始めて教えてくれた事実です。

対日改造計画は、秘密でもなんでもなくて、駐日米国大使館のホームページに、計画文書が和訳つきで公開されているのです。そして、この計画が実行されているかどうか確認と督促をする定例会議まで設けられているそうです。


http://tokyo.usembassy.gov/pdfs/wwwfj-regref20051207.pdf

裁判員制度もその1つ。現在一番ホットな政策は司法改革です。建築基準法の緩和、金融改革、会計制度改革はすでに一丁上がりです。司法改革もあとすこしというところまで来ています。

次の改革派農業改革でしょうか。

皆さん、わが国政府を信用してはいけませんぞ。わが国政府は、魂まで、米国に売り渡してしまったのです。張本人は竹下登とも、宮沢喜一ともいわれています。

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/smily2005/50462673