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<title>熟年マネー日記</title>
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<title>米国の侵略作戦、第４弾、裁判員制度！</title>
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皆様、米国が、日本政府を指導して、着々と日本を米国化していることをご存知ですか。

関岡英之氏の著書「拒否できない日本」が始めて教えてくれた事実です。

対日改造計画は、秘密でもなんでもなくて、駐日米国大使館のホームページに、計画文書が和訳つきで公開...</description>
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<dc:subject>私の意見</dc:subject>
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<br>
皆様、米国が、日本政府を指導して、着々と日本を米国化していることをご存知ですか。<br>
<br>
関岡英之氏の著書「拒否できない日本」が始めて教えてくれた事実です。<br>
<br>
対日改造計画は、秘密でもなんでもなくて、駐日米国大使館のホームページに、計画文書が和訳つきで公開されているのです。そして、この計画が実行されているかどうか確認と督促をする定例会議まで設けられているそうです。<br>
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http://tokyo.usembassy.gov/pdfs/wwwfj-regref20051207.pdf<br>
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裁判員制度もその1つ。現在一番ホットな政策は司法改革です。建築基準法の緩和、金融改革、会計制度改革はすでに一丁上がりです。司法改革もあとすこしというところまで来ています。<br>
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次の改革派農業改革でしょうか。<br>
<br>
皆さん、わが国政府を信用してはいけませんぞ。わが国政府は、魂まで、米国に売り渡してしまったのです。張本人は竹下登とも、宮沢喜一ともいわれています。
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<title>テレビでようやく「微罪」の声が出始めましたね！</title>
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<description>政府とマスコミの、「ライブドア告発」と「ヒューザー問題様子見」という優先順位を誤った対応を苦々しく思っていましたが、ここに来てようやく、テレビのコメンテーターから、

「ライブドア問題は、こういっちゃあナンですが、微罪の印象がありまして、もっと優先順位の...</description>
<dc:creator>smily2005</dc:creator>
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<dc:subject>私の意見</dc:subject>
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政府とマスコミの、「ライブドア告発」と「ヒューザー問題様子見」という優先順位を誤った対応を苦々しく思っていましたが、ここに来てようやく、テレビのコメンテーターから、<br>
<br>
「ライブドア問題は、こういっちゃあナンですが、微罪の印象がありまして、もっと優先順位の高い問題、例えば外交や財政再建等喫緊の問題がたくさんありますから、ライブドアだけで予算等の問題の処理が遅れては----」<br>
<br>
という発言がでてきました。ようやくマスコミの連中の頭が冷えてきたようです。さて次は政局です。民主党の永田某が大ドジ踏んで、自民党にすっかり時間的・精神的余裕を与えてしまいました。<br>
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実効ある政策を何にもしない、カッコだけの小泉政権の責任をもっと追及しなければいけないのに、永田某は議員辞職抵抗しているとか。<br>
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しつこく下らんヤジを飛ばして、昔、松波議員に国会で水を引っ掛けられたようなヤジ議員などさっさと首にすべきです。<br>
<br>
国会はもっと大事な仕事をしなければ！
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